
Support
学びが、医療の未来をつくる。
月1,000円の定期寄付から、共感するプロジェクトの応援まで。 あなたに合った、支援のかたちを。
支援・寄付には、いろいろな入口があります。3つの選び方からどうぞ。
かたちで選ぶ
2つの、支援のかたち。
続けて支える「一般寄付」と、共感で選ぶ「目的型寄付」。どちらも、使途と成果をきちんとお伝えします。
定期寄付から、はじめる。
月1,000円から。いつでも金額変更・停止ができます。
寄付タイプ
寄付先
月々の金額を選ぶ
テーマで選ぶ
目的別プロジェクト(基金)
30秒でわかる、それぞれの「課題・使途・めざす成果」。共感するプロジェクトを、直接支えられます。


地域医療推進ファンド
- 課題
- 広域・高齢化が進む北海道で、持続可能な地域医療を。
- 使途
- 地域連携プロジェクト/予防医療・健康増進/産学連携の社会実装
- めざす成果
- 北広島から全道へ、医療インフラを強くする。

患者支援基金
- 課題
- 治療に専念できる環境を、患者さんとご家族に。
- 使途
- 通院交通費・宿泊支援/相談支援/小児家族支援/医療機器・病棟環境の改善
- めざす成果
- 「次の患者さんへの還元」として、医療の質を高める。

キャリア・就職支援基金
- 課題
- 北海道の医療の担い手を、地域ぐるみで増やしたい。
- 使途
- 就職相談会の会場・運営/医療職体験ビレッジ/協力病院とのマッチング
- めざす成果
- 地域に根ざす、次世代の医療人を増やす。
※ 患者支援基金について:診療を担当する医師・看護師が寄付を直接おすすめすることはありません。 ご寄付の有無によって治療の優先や不利益が生じることは一切ありません。 お問い合わせは基金室・病院事務(寄付担当)が承ります。
Your journey
小さな一歩から、大きな伴走まで。
ライト層からメジャー層まで。あなたのペースに合わせた、支援のステップをご用意しています。
ライト層
はじめの一歩
月額 ¥1,000〜 / 年 ¥10,000〜
ワンステップ決済(クレカ・口座振替)/活動レポートのお届け
ミドル層
共感を、力に
目的別 年 ¥30,000〜300,000
使途を選んで支援/限定報告会・交流会へのご招待
Accountability
使途と成果を、きちんと。
信頼を制度に。ご寄付が「何に使われ、どんな成果を生んだか」を、継続的にお伝えします。
年次インパクトレポート
使途の内訳と主要な成果を、毎年公開します。
定期的なメッセージ
学長メッセージや、学生・研究のトピックを年数回お届け。
寄付者顕彰
Web芳名録・キャンパス銘板への掲示・報告会へのご招待。
立場で選ぶ
あなたに合った、支援の入口。
卒業生の方へ
母校を、あなたの手で。学部・年次の帰属型基金や周年企画で、支えた成果が見えます。
詳しく →一般・地域の方へ
社会貢献の、小さな入口。少額の定期寄付から、地域の医療を応援できます。
詳しく →企業の方へ
プロジェクト型・寄付講座・ネーミングライツなど、法人向けの共創パッケージ。
詳しく →患者・ご家族の方へ
感謝を、次の患者さんへ。患者支援基金で、医療の現場を支えられます。
詳しく →保護者の方へ
学生の学びと安全を支える奨学金・教育環境基金(学費とは別の、完全任意のご支援です)。
詳しく →就職・人材育成を応援したい方へ
医療職体験ビレッジや就職相談会で、北海道の医療の担い手を増やす取り組みを支えます。
詳しく →学生の挑戦を、直接応援する。
医療大生が立ち上げたプロジェクトを、クラウドファンディングで応援できます。 過程はライブ配信で共有し、アーカイブに残る、新しい支援のかたちです。

医療の学びを、アジアの現場へ。
医療大生が東南アジアの医療現場で学ぶ「企業研修ツアー」を寄付で応援。 異文化交流と国際貢献を志す、次世代のグローバル医療人材を育てます。
国際交流ファンドを見る自分が学んだこの場所で、次の医療人が育っていく。 そう思うと、毎月の支援が誇らしい時間になりました。
Impact
あなたの支援が生んだもの
支援は、どんな人材と、どんな地域医療を生んだのか。卒業生の物語を通じて、成果をお伝えします。
